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たまごっち、スクール、コンテスト、サークル、カード、ゲーム、パスワード、星、プチプチみせっち、プラス、DS、タウンなどを説明

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たまごっちは、たまごとウオッチを合成した言葉。

画面の中にたまごっちと言うキャラクタが出てきて、
餌をあげたり、糞の掃除をしながら、育てていくゲーム。

コミュニケーションを取っていれば、機嫌がいいが、
餌を忘れたり、糞掃除を忘れると、機嫌が悪くなり、
最悪の場合死ぬ。

育てていくと、「おやじっち」や「にょろっち」などの
キャラに変身する。

どのキャラクターになるかは、
そのときの体重、機嫌などに左右される。




1997年には、爆発的な人気を得が、人気は数ヶ月程度で、
大増産を行ったバンダイは不良在庫を山のように抱え、
在庫250万個を処分。60億の損失を出した。

しかし世界30カ国で販売し、
たまごっちシリーズは日本で2000万個、海外で2000万個を販売しました。




2004年には、たまごっちの第2次ブームが到来しました。

初代のたまごっちを知らない、小学生をターゲットにし、
赤外線通信をプラスして、
「かえってきた!たまごっちプラス」が発売されました。

でも、この第二次ブーム、あまり知らない人も多いと思いますが、
第一次ブームが早期で収まったこをを反省し、
メディアでの露出を控えたため、知らない人が多いのです。

2007年6月までに3000万個を販売しました。

2008年9月に「たまごっちプラスカラー」を発売。

2008年11月、またEXILEとコラボした、エグモっち発売。

2009年7月、クイズ!ヘキサゴンとコラボした、ヘキサゴンっち発売。

これ以外にも、多数のたまごっちが発売されています。

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